曹洞宗 大宝山 恵運寺

南龍公 秋のご縁日

徳川頼宣公 治世四百年記念御朱印

※コロナ禍のため郵送納経とお預かり箱での対応となります。

受付期間

郵送納経:9月13日~10月8日必着

9月23日までは銀龍のみの先行受付です

その他納経証の申込みは9月25日より

境内お預かり箱:9月24日~10月10日

お知らせ

1月10日(金龍)、10月10日(銀龍)の正当縁日の記念御朱印につきまして、創建400年記念御朱印としての授与は今回で終了となります。

来年以降は正当縁日の開運朱印として、引き続き毎年の朱印行事と致します。

コロナ禍が落ち着き、ご参拝頂ける日が来ることを切に願っております。

万が一、来年以降もコロナ禍が落ち着いていなければ、引き続き郵送納経での対応をいたします。

南龍公 正当ご縁日開運朱印

正月10日(金龍)と10月10日(銀龍)

御朱印縁起

紀州徳川家初代藩主「徳川頼宣」別名南龍公が和歌山の地を治めてから四百年を迎え、頼宣公が呼び寄せた禅僧「天岩玄達」が開山となり創建された恵運寺も、また同じく四百年を迎えます。

恵運寺では、この開山時のご縁から江戸期より、開運守護の象徴として頼宣公の位牌を祀り、1月10日と10月10日に万民の開運祈祷を行っていました。

ご縁日にちなみ、開運納経祈祷を行い、記念の納経証を授与いたします。

秋のご縁日朱印  銀龍

正月10日の金龍と共に

右上に押印している400年記念印は、今回で最後です。

秋のご縁日 郵送納経証授与条件

・1口につき般若心経1巻を納経(10月8日までに必着

・納経料【朱印代含む】 1口2000円

・1回のお申し込みにつき2冊まで受付可能(2冊の場合は2口となります)

 

返送と日付(納経日)について

ご送付いただいた写経は、全て10月10日に納経となります。
10月8日に到着していない場合は、10日に納経できませんので、銀龍の朱印は授与できません。

銀龍朱印の返送は納経祈祷後に行いますので、10月中旬頃となります。

 

申込み方法

以下のものを同封し、郵便局にて現金書留として手続きをしてください。

現金書留での申し込み以外は受け付けません。

レターパックに現金を入れて送付してきた場合は、返送料1000円を志納料より頂戴し、受け付けずに返送いたします。
・写経【必要枚数】

・お手持ちの朱印帳(新規に申し込むこともできます)

・志納料の合計
・返送先記入済みの返信用レターパック

 ※お届け先にご自身の住所氏名電話番号を記入してください

・申込み書
 
申込み書PDFデータ(ダウンロードしお使いください)
 
申込み書画像(画像と同等の内容をメモに記入し同封してください)

 

おことわり

9月23日申込み分までは、銀龍のみの先行受付となっております。

銀龍以外の納経証【御朱印】は、9月24日に更新するホームページにて申込み方法をご確認下さい。銀龍と合わせてお申し込み頂けます。

 

 

 

参拝での授与について

現状を考慮し、ご参拝での対応については、お預かり箱ご利用のみといたします。
お預かり箱での対応期間:9月24日から10月10日

尚、銀龍の書き置きはございません。お預かり箱のみでの対応です。

 

 

紀州忍術御朱印帳

1)白、2)青、3)赤 1800円

4)黒(記念朱印帳)2200円

いずれも未記帳(全頁白紙) 各色在庫あり

※詳細は、紀州忍術御朱印のページをご覧下さい。

 御朱印帳早見表

番 号 / 名 称 / サイズ / 志納料

1)白昼:白  (大判片面) 1800円

2)宵闇:青  (大判片面) 1800円

3)暁天:赤  (大判片面) 1800円

4)漆黒:黒  (大判片面) 2200円

 

1回のお申し込みにつき2冊まで頒布可。
新規朱印帳に納経証を書き入れることもできますし、何も書き入れず白紙のままお渡しすることもできます。申込み時に書き入れのご指定をお願いします。

ただし、お手持ちの朱印帳を発送された上で、新規朱印帳をご希望の方は、返送時の厚さに気をつけて下さい。
見開き朱印帳2冊分(片面のみで3~4冊分)の厚み以上になる場合は、必ずレターパックプラスを同封して下さい。
レターパックプラス使用の場合でも、見開き朱印帳3冊分の厚さを返送の限度とさせて頂きます。

 

 

ご不明な点は、メールにてお問い合わせ下さいませ。

 

メール:info@eunji.jp

 

恵運寺(えうんじ)〒640-8137 和歌山県和歌山市吹上3丁目1番66号 073-(424)7633

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