曹洞宗 大宝山 恵運寺
恵運寺御朱印

恵運寺朱印アーカイブ

2月限定ご朱印(本年は終了しました)

御朱印対応について

御朱印受付時間

 午前9時から午後5時まで

 ※特別期間を除く
 
正午から午後1時までは、受付をお休みします。

 

 ※特別期間

  年末年始、お盆、お彼岸、2月については、

  随時お知らせをします。

 

5月のご注意

GW中の住職在山予定

5月1日、2日、4日は終日在山

3日、6日は、午前11時以降

5日は、午後3時以降

 

5月18~20日は、御朱印をお休みします。

また、年内は境内改修工事のため、駐車場が使えない場合がございます。
また足元が悪い事もございますので、ご容赦下さいませ。

御朱印の対応について

・住職の在山時は即時対応させて頂きますが、不

 在時には書き置きもしくはお預かりの対応とな

 ります。

 

・在山時であっても、檀務中など都合により不在

 時と同じ対応となる場合がございます。

 

・お預かり対応については、お引き取りもしくは

 郵送での返送(有料)をお選び頂きます。

 

・御朱印帳の材質によっては、対応できない場合

 もございます。(特に吸水性の悪い物)

 

御朱印授与へのお願い

・当たり前ですが、必ずお参りしてください。

 当寺の仏様、神様とご縁を結んで頂いてお授

 けする証です。

 

・郵送での対応は、お預かりした朱印帳の返却

 のみです。

 (郵送納経については納経のページ参照

 予告なく朱印帳や現金を送りつけることは止

 めてください。返送処理に大変手間が掛かり

 ます。

 

・朱印帳、納経軸、笈摺以外の物や、朱印帳で

 あっても特殊な大きさの物への対応は、特別

 志納をお願いする場合がございます。

恵運寺御朱印

恵運寺朱印 赤達磨
恵運寺朱印 本尊

中国禅宗初祖菩提達磨大師 朱印

(赤達磨)

 禅を中国に伝えた達磨さんのお姿を描き、その教えとのご縁を朱印として授与いたします。

 達磨大師の厳しいお姿の仏像は、本堂に祀られています。

和歌山西国第十番札所 本尊聖号朱印

 当寺本尊十一面観世音菩薩(秘仏)

ゆかりのある弘法大師と新田義貞公の金印と銀印を添えてあります。

 平成30年3月よりお姿を新しくしました。

恵運寺御朱印(書き置き)

毎日十枚限定

恵運寺朱印 書き置き 黒達磨
恵運寺朱印 書き置き 本尊

中国禅宗初祖菩提達磨大師 朱印

(黒達磨)

 書き置きの達磨大師は、平成30年3月より新たに授与しております。
 こちらの黒達磨は書き置きのみとなります。

和歌山西国第十番札所 本尊聖号朱印

 きれいな料紙に押印しております。料紙の色や模様は巡り合わせとご理解ください。

恵運寺御朱印帳

名取流 甲冑 朱印帳
名取流 甲冑 朱印帳 朱印 本末分明

名取流甲冑御朱印帳

紀州藩軍学指南名取三十郎正澄は、自身の書物の中で侍の心得を説いています。その教えは、紀州藩士の規範とするところであり、侍としての正しい生き方を守るための心の甲冑と言えるものでした。

 

現在頒布中のものは、初回限定版となっております。

和歌山西国 地図

霊場のご紹介

 

当寺は和歌山西国三十三カ所観音霊場第十番札所でもあります。

和歌山市内中心部を巡る霊場です。

 

和歌山西国三十三カ所観音霊場

恵運寺(えうんじ)〒640-8137 和歌山県和歌山市吹上3丁目1番66号 073-(424)7633

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恵運寺御朱印
恵運寺朱印 赤達磨
恵運寺朱印 本尊
恵運寺朱印 書き置き 黒達磨
恵運寺朱印 書き置き 本尊
名取流 甲冑 朱印帳
名取流 甲冑 朱印帳 朱印 本末分明
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恵運寺朱印 赤達磨
恵運寺朱印 本尊
恵運寺朱印 書き置き 黒達磨
恵運寺朱印 書き置き 本尊
名取流 甲冑 朱印帳
名取流 甲冑 朱印帳 朱印 本末分明
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恵運寺朱印 本尊
恵運寺朱印 赤達磨
恵運寺朱印 書き置き 本尊
恵運寺朱印 書き置き 黒達磨
名取流 甲冑 朱印帳
名取流 甲冑 朱印帳 朱印 本末分明
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